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  ホームクレー射撃の入門講座クレー射撃のルール装弾について > パターンとショットコロンについて

パターンとショットコロンについて

 

 銃口から飛び出した散弾は、まとまって飛んで行くことになります。このまとまって飛んでいる散弾の正面から見た状態を『パターン』、横から見た状態を『ショットコロン』と呼んでいます。この『パターン』と『ショットコロン』は、装弾の号数や重さによって違いますが、これを銃身のチョーク(絞り)の大きさでコントロールすることになります。
 なお散弾のパターンは飛ぶ距離が遠くなるほど広がることになります。パターンを計測(パターンテスト)する基準は銃口から40ヤード(約36メートル) の場所に的紙を設置することとなっています。

 
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